*

キャラ作り――キャラを描き分ける

  クリック拡大。 2009年14号掲載、キャラの描き分けについて。 矢吹先生の実力を垣間見れるToLOVEるのキャラ描き分けは、画力を鍛える意味

続きを見る

ギャグマンガの描き方――その発想方法?

  2009年13号掲載のギャグマンガの描き方について。 正直完全に専門外なので何ともコメントのしようもないんですけれども。 でもギャグ漫画家っ

続きを見る

ちょっとした仕草の違いが「生きたキャラ」を生む

クリック拡大。 2009年第9号掲載のキャラ講座最終回。 キャラ作りが大事ということを理解して、特殊能力だったり個性だったり髪型だったりにはたくさん気を使ったりする一方で、いざ実際

続きを見る

キャラ作り――キャラの性格を考えよう

クリック拡大。 2009年第8号掲載、キャラの性格に関する講座です。 何か適当なシチュエーションを提示して、それぞれのキャラがどんな風に行動するかを見せてくれたものですが…

続きを見る

キャラ作り――キャラの状態を絵で見せる

  2009年6・7合併号掲載、リボーンによる講座ですね。 テーマは「キャラの状態を絵で見せること」 頭に炎が灯ったりとか、グローブとか、わかりやすい記号的な表

続きを見る

キャラ作り――セリフで魅せろ

クリック拡大。 2009年第4・5合併号掲載、セリフにこだわれという指南です。 キャラクターを何よりも表すことができるセリフ。そのセリフの効果をさらに最大限発揮するための、シチュエ

続きを見る

画面作り――描き文字を工夫する

2014/07/26 | 作画的な方

クリック拡大。 2009年第3号掲載、描き文字の工夫について。オノマトペともいうのかな? バトルマンガに限らず、作中で発生するいろんな音や感触に関して、それを擬音として表現する描き

続きを見る

『BLEACH』久保帯人先生にインタビュー 2009年

  2009年第1号に掲載の久保帯人先生インタビューです。 そのオサレさに関心を持った内容になっているのは、編集部も久保先生に聞くならこれだろと認識しているんですね。

続きを見る

『銀魂』空知英秋先生にインタビュー 2008年その2

  2008年46号掲載の空知先生インタビューです。2008年のインタビューとしては2回目ですね。 その作風からはふざけているようにみえる空知先生も、こうして話を聞い

続きを見る

松井優征先生によるオリジナリティー講座

  クリック拡大。 2008年52号に掲載された松井先生のオリジナリティー講座です。それまでのトレジャー募集ページの講座とは一線を画す形での斬新な誌面で、わかりやすく解説

続きを見る

設定を言葉だけで説明するからわかりにくくなる

今回の話は、特に新人さんのうちにやりがちな失敗ではないかと思います。

BLEACH やっぱり久保帯人先生は計算して決めシーンを演出している

この記事の続きです。 オサレ先生と言われて、センスばかり

BLEACH 久保帯人先生だって計算して決めシーンを演出している

…何か久保先生にえらく失礼なタイトルになったような(;^ω^)

特殊能力設定のコツ キャラの長所と短所を考える

バトルマンガを描くにはどうしても「キャラごとの能力」が必要になってきま

話作り――展開でギャップを演出する

クリック拡大。 2009年21号掲載のキャラ講座。ギャップに関

→もっと見る

PAGE TOP ↑