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松井優征先生「話を纏めるためだけのキャラはわざとらしくなる」

松井優征先生によるキャラ作りのコツ。それは、「主役脇役に関わらず、極力キャラに入り込むことで血を通わせる」こと。なぜなら、「話を纏めるためだけにキャラを作るとわざとらしくなる」から。 ここ

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キャラ作り――オリジナリティーのあるキャラを作るには

  クリック拡大。 2008年14号に掲載のキャラ作り指南ページです。今回のテーマはオリジナリティーのあるキャラをどうやって作るか。そのための道筋をわかりやすく記すた

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『銀魂』空知英秋先生にインタビュー 2008年

2008年13号に掲載の空知英秋先生インタビュー記事です。 せっかくのインタビューなのに聞いてる質問がたった2個とかもったいないよなー。 1つ目の質問はギャ

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キャラ作り――主人公の相対的な部分と絶対的な部分を考える

2008年10号の『銀魂』による主人公たちその他キャラ作りの講座です。主人公、読者視点キャラ、敵キャラ、ヒロインについて説明されています。 文字読みづらそうなので、ちょっと拡

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話作りの秘密――ネタの捻り方は実はキャラ作りにも通じる

  2008年6・7合併号掲載の、ネタ作りに関する内容。1話完結を基本とするこち亀をモチーフにして、いかに話を作っているかが解説されています。

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キャラ作り――説得力のある設定とは何か

今回のテーマは、「キャラを読者の中に定着させること」です。そのために解説されていたのが、2008年第2号に掲載の『D.Gray-man』講座。 「説得力のある設定を作る」こ

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設定を言葉だけで説明するからわかりにくくなる

今回の話は、特に新人さんのうちにやりがちな失敗ではないかと思います。

BLEACH やっぱり久保帯人先生は計算して決めシーンを演出している

この記事の続きです。 オサレ先生と言われて、センスばかり

BLEACH 久保帯人先生だって計算して決めシーンを演出している

…何か久保先生にえらく失礼なタイトルになったような(;^ω^)

特殊能力設定のコツ キャラの長所と短所を考える

バトルマンガを描くにはどうしても「キャラごとの能力」が必要になってきま

話作り――展開でギャップを演出する

クリック拡大。 2009年21号掲載のキャラ講座。ギャップに関

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