*

可愛い女の子の描き方――矢吹先生にインタビュー

公開日: : 最終更新日:2014/07/26 作画的な方 ,

矢吹先生に聞く可愛い女の子の描き方1

 

矢吹先生に聞く可愛い女の子の描き方2

 

2008年33号掲載の矢吹先生インタビュー記事その2がこちら。

当時『ToLOVEる』を連載していた矢吹先生。インタビューするなら当然聞きたいことは「どうしたら可愛い女の子が描けるのか」ということに尽きるでしょう。

このインタビューではその簡単なコツが説明されていますが、画像にあるように、まだ解説は続きます。

それはまたこの次の記事に載せましょう。

関連記事

ちょっとした仕草の違いが「生きたキャラ」を生む

クリック拡大。 2009年第9号掲載のキャラ講座最終回。 キャラ作りが大事という

記事を読む

キャラ作り――キャラを描き分ける

  クリック拡大。 2009年14号掲載、キャラの描き分けに

記事を読む

画面作り――ジャンルによって描き分ける

クリック拡大。 2009年16号に掲載の描き分け講座3回目です。 キ

記事を読む

画面作り――描き文字を工夫する

クリック拡大。 2009年第3号掲載、描き文字の工夫について。オノマトペともいうのかな?

記事を読む

キャラ作り――キャラの状態を絵で見せる

  2009年6・7合併号掲載、リボーンによる講座ですね。 テーマ

記事を読む

可愛い女の子の描き方その2――矢吹先生にさらにインタビュー

  2008年34号に掲載の、矢吹先生へのさらにインタビュー記事です。

記事を読む

キャラ作り――服装で個性を表す

クリック拡大。 2009年19号掲載、スケットダンスのキャラ講座2回目です。今回のテー

記事を読む

話作り――飽きさせない画面の作り方

クリック拡大。 2008年50号掲載のネウロによる講座2回目。今回のテ

記事を読む

キャラ作り――場面によって描き分ける

クリック拡大。 2009年15号掲載の、場面による描き分け講座です。 同じキャラ

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

設定を言葉だけで説明するからわかりにくくなる

今回の話は、特に新人さんのうちにやりがちな失敗ではないかと思います。

BLEACH やっぱり久保帯人先生は計算して決めシーンを演出している

この記事の続きです。 オサレ先生と言われて、センスばかり

BLEACH 久保帯人先生だって計算して決めシーンを演出している

…何か久保先生にえらく失礼なタイトルになったような(;^ω^)

特殊能力設定のコツ キャラの長所と短所を考える

バトルマンガを描くにはどうしても「キャラごとの能力」が必要になってきま

話作り――展開でギャップを演出する

クリック拡大。 2009年21号掲載のキャラ講座。ギャップに関

→もっと見る

PAGE TOP ↑