*

松井優征先生によるオリジナリティー講座

公開日: : 最終更新日:2014/07/26 原作的な方 ,

松井先生のオリジナリティー講座

 

クリック拡大。

2008年52号に掲載された松井先生のオリジナリティー講座です。それまでのトレジャー募集ページの講座とは一線を画す形での斬新な誌面で、わかりやすく解説してくれました。

もうこのページを見るだけで、松井先生のオリジナリティーが半端ないことが窺えますね。

関連記事

設定を言葉だけで説明するからわかりにくくなる

今回の話は、特に新人さんのうちにやりがちな失敗ではないかと思います。 いろいろと凝った

記事を読む

キャラ作り――キャラの性格を考えよう

クリック拡大。 2009年第8号掲載、キャラの性格に関する講座です。 何か適当な

記事を読む

BLEACH やっぱり久保帯人先生は計算して決めシーンを演出している

この記事の続きです。 オサレ先生と言われて、センスばかりを駆使してマンガを作っているか

記事を読む

キャラ作り――背景となるエピソードを作る

  2008年44号掲載の銀魂キャラづくり講座2回目。1回目も44号だったんで

記事を読む

キャラ作り――主人公の相対的な部分と絶対的な部分を考える

2008年10号の『銀魂』による主人公たちその他キャラ作りの講座です。主人公、読者視点キャ

記事を読む

ギャグマンガの描き方――その発想方法?

  2009年13号掲載のギャグマンガの描き方について。

記事を読む

BLEACH 久保帯人先生だって計算して決めシーンを演出している

…何か久保先生にえらく失礼なタイトルになったような(;^ω^) いや、鬼道の詠唱

記事を読む

キャラ作り――決めのセリフを印象的に演出するには

  2008年45号掲載の銀魂キャラ作り講座3回目です。テーマはセリフの力、と

記事を読む

話作りの基本――読者目線を意識する

2008年第16号に掲載の素材用マンガ。誰が描いたか知りませんが、これを悪い見本として話

記事を読む

話作りの秘密――ネタの捻り方は実はキャラ作りにも通じる

  2008年6・7合併号掲載の、ネタ作りに関する内容。1

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

設定を言葉だけで説明するからわかりにくくなる

今回の話は、特に新人さんのうちにやりがちな失敗ではないかと思います。

BLEACH やっぱり久保帯人先生は計算して決めシーンを演出している

この記事の続きです。 オサレ先生と言われて、センスばかり

BLEACH 久保帯人先生だって計算して決めシーンを演出している

…何か久保先生にえらく失礼なタイトルになったような(;^ω^)

特殊能力設定のコツ キャラの長所と短所を考える

バトルマンガを描くにはどうしても「キャラごとの能力」が必要になってきま

話作り――展開でギャップを演出する

クリック拡大。 2009年21号掲載のキャラ講座。ギャップに関

→もっと見る

PAGE TOP ↑